コロマリズム 売れない彫刻家のサブカル自慢話

売れない彫刻家のコロマロです。この雑記系ブログで、芸能ネタやダイエットやバブル期の自慢話を語りながら、彫刻しつつ、皆さんのお越しをお待ちしております。ちなみにアルバルク東京のファンであったりします。

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10キロダイエット【42日目】65.5kg (-8.6kg) ダイエット食を習慣に

42日目 65.5kg (-8.6kg) 

ダイエット食を習慣に

 

純豆腐のスンドゥブチゲ。気楽に美味しく食べられます。でもさすがにこれだけでは物足りないので、小分けの豆腐を1ピース追加しましょう!

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©2019コロマロ

同じもの耐性を利用しよう!


ここまでのダイエット日記を改めて読み直しますと、「よくもまあ似たような食事を毎日毎日続けられるなあ」と自分で自分に感心してしまいます。でも実際には全然苦しくないですし、むしろそんな決まりきった食事が日々の楽しみであったりするのです。

コロマロに限らず男というのは、食事に関して「同じもの耐性」というものがあるのではないかと普通に思うのです。事実、昼時に周囲の仕事仲間を見回してみましても、ほとんどの人間が、毎日似たような(もしくは全く同じ)昼ごはんを摂っておりました。

だから男性諸君は、せっかくのこの特性を生かして、それをうまいこと「ダイエット食」に日々の食事を習慣付けする事ができたのなら…もう減量は半分成功したようなものだと思っております。

 

 

イチローさんは別格

食事の「同じもの耐性」と言って、多くの人の頭に浮かぶのは「イチローさんのカレー」でしょう。「一年間ずっと朝食はカレー」という恐るべき同じもの耐性。大リーグ時代にNHKのドキュメンタリーで紹介されたイチローさんの食生活に衝撃を受けた方は多い事かと思います。

イチローさんはカレーだけでなく「年単位で同じ朝食」にしていたそうで、「毎日トースト」「毎日うどん」という時期もあったそうです。

「好きなものをずっと食べれる」

「あれこれ悩む無駄が省ける」

「不調の原因が食事ではないと判る」

 

というような利点があるそうですが・・・やはり天才の感覚は天才にしかわからないのでしょうね。

 

bunshun.jp

 

今さらコロマロが言うまでも無い事ですが、やはりイチローさんは別格です。でもまあイチローさんほどの同じもの耐性はアレとしても、自分なりの減量食を習慣付けできるように、これからも頑張りたいですね。

 

 

本日の食事と運動


朝:塩焼き鳥 (セブンイレブン)
昼:蒙古タンメン中本スンドゥブ化
夕:ミックスナッツ
夜:夕御飯(炭水化物抜き)
酒:極ZERO(500CC)

サプリ系:基本4種
運動:ジョグ(4km)、エアロビ

 

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